地方で夫婦ふたり暮らしをしている なごみ です。
久しぶりにスーパーで見つけた【鮭ハラス】を買ってみました。
鮭ハラスは、とってもに濃厚でジューシーな味わい(*‘∀‘)
ただ、ジューシーだからこそ、魚焼きグリルを使うと後片付けが大変。
ってことで、今日もノンフライヤーCOSORIを使って、
サクッと鮭ハラスを焼いていきます。
今回は190度で10分加熱で焼いてみました。
ノンフライヤーで鮭ハラスを焼くメリット
鮭ハラスは魚焼きグリルでも焼くことはできますが、わたしがノンフライヤーCOSORIで焼く理由は3つあります。
- ほったらかしで調理できる
- 皮がパリッと仕上がる
- 魚焼きグリルのお手入れから解放される
温度と時間をセットしたら、あとはノンフライヤーCOSORIにお任せ。
一定の温度で加熱してくれるので焼き加減をチェックする必要もありません。
鮭ハラスは油が多いので、魚焼きグリルを使うと洗うのも一苦労。
今回はノンフライヤーライナーを使って焼くので、
グリルの掃除をしなくていいのは、最大のメリット(/・ω・)/
洗い物はノンフライヤーライナーだけ、
食洗機に入れたら終わりです。
ノンフライヤーで鮭ハラスを焼く
材料
鮭ハラス 2切れ
残りはプレスンシールで真空状態にして冷凍しておきました。
下準備
予熱:205度で4分(デフォルトの設定)
まずはノンフライヤーCOSORIを予熱開始、その間にノンフライヤーライナーに鮭ハラスを並べます。
並べ方
途中で裏返すので、まずは皮目を下にして焼いていきます。
ノンフライヤーライナーは、鮭ハラスを面じゃなく点で支えているので、皮がくっつくことはありません。
加熱時間
加熱時間:190度で10分加熱 シェイク機能オン
途中で裏返すのを忘れないために、シャイク機能をオン!
(シェイク機能をオンにすると、調理時間が半分経過したら教えてくれます。)
後半で皮目を上にして、皮がパリっとします。
皮パリジューシーな鮭ハラス完成
今回の鮭ハラスは、一切れのサイズが大きかったので10分加熱。
皮がパリッとして、ジューシーな鮭ハラスが焼けました。
加熱時間が長すぎると、油が抜け落ちてパサパサになっちゃいます。
なので、わたしはCOSORIで鮭ハラスを焼くときのマイルールがあります。
鮭ハラスを焼くときは
温度は190度
加熱時間は12分まで!
もし焼き過ぎてしまっても、ほぐしてマヨネーズやごま油で和えたり、スープや炊き込みご飯の具にすることで美味しくリメイクできるので、どんどんチャレンジしてみてくださいね(*’ω’*)
ノンフライヤーライナーは食洗機で洗えるので後片付けもカンタンですよ。
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