自家製の冷凍食材の保存を【ポリ袋+袋止めクリップ】に変えたら使いやすくなった

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地方で夫婦ふたり暮らしをしている なごみ です。

わたしは平日をラクにするため、週末にまとめ買いをして食材をすぐに使える状態で冷凍しています。

今までは、フリーザーバックでそれぞれの食材を冷凍ストックしていました。

使用後はゴミ袋にするとはいえ、
丈夫な袋だし、もったいない気がする。

そこで無印良品の袋止めクリップを使って、保存方法を変えてみました。

無印良品の袋止めクリップ

今回わたしが買ってきたのは無印良品のポリプロピレン袋止めクリップ。

公式サイトはこちら。

開封したお菓子や乾物類の袋をとじる用のクリップで、5個で120円(税込)手に取りやすい価格です。

色はクリアだけで、シンプルなのも使いやすいです。

輪ゴムで袋を止めてもいいかなーと思っていましたが、袋止めクリップはワンタッチだから取り出すのもラクになりました。

我が家での使い方

わたしは、この袋止めクリップ、自家製の冷凍食材の保存に使っています。

以前は↑こんな感じで全てジップロックやフリーザーバックに入れていたけど、使い終わった袋がもったいない…。

しめじやえのきは、さっと使えるようにバラしておく。
ニラは4~5センチくらいにカット。
油揚げは油抜きをして短冊切りに。

少しだけ手間をかけた食材は、ポリ袋に入れてパチッと袋止めクリップで止めてしまいます。

これを冷凍庫に忍ばせておけば、すぐに使える冷凍食材の完成です。

使いたい分だけ使ってまた冷凍庫に戻すので、クリ

まとめ

わたしの場合、冷凍食材によって保存する方法を変えています。

  • お肉やお魚:ジップロックなどのフリーザーバック
  • 野菜やきのこ類:ポリ袋+袋留めクリップ

休日に少し頑張って食材を冷凍ストックしておけば、キッチンで包丁を使わずに料理する日があるくらい便利です。

キッチン用ポリ袋は食品用だったら安いもので十分。
袋止めクリップと合わせて使えばコスパ最高です。

もちろん、使い終わったら生ごみ用の袋に再利用してます。

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